いわゆるブツ撮りの練習を昨日から始めてみました。選んだのは、原芳市さんの『現の闇』。表紙の紙の質感やタイトルの文字組も気に入っています。写真集を立体物として見ると、写真を一枚一枚を見ている時にはあまり意識していない部分(綴じや紙質)に眼がいくようになります。背景や光の状態で印象が変わるもんだな、と改めて実感。
いわゆるブツ撮りの練習を昨日から始めてみました。選んだのは、原芳市さんの『現の闇』。表紙の紙の質感やタイトルの文字組も気に入っています。写真集を立体物として見ると、写真を一枚一枚を見ている時にはあまり意識していない部分(綴じや紙質)に眼がいくようになります。背景や光の状態で印象が変わるもんだな、と改めて実感。